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すきっ歯・開咬

すきっ歯・開咬1

After
Before
症例2のイメージ
症例2のイメージ

<診断>
上下顎の正中離開
<解説>
上下学の正中のスペースが気になり来院されました。治療としては、まず下顎のスペースを閉鎖し、その後上顎のスペースを閉鎖しました。動的治療期間は1年4ヶ月でした。成人においても治療は可能

すきっ歯・開咬2

After
Before
症例4のイメージ
症例4のイメージ
症例4のイメージ
症例4のイメージ
症例4のイメージ
症例4のイメージ
<診断>
開咬・大性低位唇側転位(八重歯)
<解説>
上下左右第1小臼歯を抜歯することにより上下顎前歯を咬合させました。開咬を改善された患者様の感想としては前歯で食べ物が噛み切れるのが嬉しいとよく言われます。